左手用バグキー


バグキー「みずほ (A1club 頒布品)」を左手用に組み替えました。自分のバグキーとエレキーの操作は親指短点担当、
人差し指長点担当で操作していて右手左手どちらも同じです。ほとんどの方が同じでしょうか?、逆の方もいるでしょうか?、
右は同じだが左は人差し指短点担当、親指長点と言う方もいらっしゃるとか?(右用左用にしなくても良いそうです?)。
「みずほ」をひっくり返し右手で浮かせて左手で操作を試して見るとこのままで使えそうです。で、ネジだけを外して左用に
既に穴が開いている(元々組立キットでどちらでもと言う仕様になっていた)のでツマミ重り等のバーの部分はバラさず
そのままひっくり返し他の部品(出力端子を除く)を反対側に取り付けると左手用に組み上がりました。ほとんど調整要らず
で使えそうです。「みずほ」を左手用にした理由ですが、ほとんどの手持ちキーをテーブルに乗せて(仕舞うと持っているのを
忘れるし飾る柄でもない?)何れのキーもいつでも即使えるようにその場でキーを操作すれば電波が出て行くように配線して
ある (リグのキーイングはハイモンドEK-831のリレー接点を利用しEK-831の縦振り入力に全部のキーの出力を繋いでいる)
そんな中「BK-100」を左側に意味もなく置いて来たので、出番が少ない状況だった。で、「BK-100」の出番を増やすためには
「BK-100」を右側に持って来て「みずほ」と入れ替え「みずほ」左に置くなら左手用にしようと なった。これでどちらも出番は半々に
なるでしょうか?。左手に替えた「みずほ」の出番は今のところ欧文ラバースタンプ一回、和文交信一回の二回で「BK-100」は
これから(#^.^#)。7020台でQRVしますので各局聞こえましたらお相手よろしくお願いします(回転式電鍵もよろしくお願いします)。

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テーブルタップスイッチ


コンセント6個口で一括スイッチ式のテーブルタップにリグ(IC-756)の電源、電鍵等一式の電源、タワーパソコン1台、
ディスプレイ2台、LANハブ等の電源etcを繋いで使って来ましたが交信中に電源が落ちたその原因はテーブルタップ
一括スイッチの疲労破損だった。回転式電鍵で和文CQと7020台を手動スイープして見ますがスッキリと空いてるところが
ありませんワッチを続けているとCQが聞こえて来ました未交信局です。早速コールすると応答がありました。が、突然リグ
の電源が落ちた?。同時にパソコン等の電源も落ちた?。何が起きた?。テーブルタップの電源LEDが点灯していません。
テーブルタップのサージリセットボタンを押してみると電源が復帰する?。レポートと名前等が聞こえて来て良かったと思ったら
また電源が落ちた。テーブルタップのスイッチを入れ直そうとするとバチっと音がしスイッチがグラグラし少し下がって機能
しません?。スイッチ部分は壊れている?弄らない方がよさそうです。交信相手も??になっていると思います。先ずはリグの
電源プラグだけを抜き、他用に使っている別のテーブルタップに差すとリグに電源が入りましたが送信状態キーダウン状態に
なってしまう?。??だと慌てますね。電鍵等一式の電源が入っていない状態でリグの電源を入れるとそうなるのでした(#^.^#)。
テーブルに乗っているキーのいずれでも操作すればすぐ電波が出て行くようにとエレキーも含め全部繋げていることが原因で
すが電源を入れる順番を守っていれば困ることもないので根本対策はしてありません。不意のトラブルには駄目ですね( ;∀;)。
相手局は??で、もう諦めようとしています。交信途中のトラブルにひとつのキーだけでもと配線し直ししてる間はないので
キーイングのリグ選択ロータリースイッチを外してリグ内蔵のエレキーを使うことにしパドルを繋げて相手局を呼ぶと未だ
間に合った。トラブルの状態を簡単に伝えて今回はショートで終わりにする。リグのエレーキーを使ったことはなくスピード
変更方法等も手間取ったりでガタガタの交信、それも初めてお会いした方に失礼してしまったがハム仲間ですね。了解頂き
お相手のお陰で、次回、お会いするのを楽しみにしますと気持ちよく交信を終わって頂いた(トラブル含め約25分間でした)。TU

壊れたテーブルタップのスイッチ部分をトグルスイッチ等で良しとすれば、まだまだ使えますが適当な部品の手持ちもないので
コンセント6個口で個別スイッチ付のテーブルタップをホームセンターで購入した。個別スイッチは最初面倒かなと思ったが
使って見ると便利良いみたい? HI。個別でもOK、全部のオンの時は左から順次入れて行き切る時は右からにした(^◇^)。

【VN-4002 7MHz CW QRP ポケットトランシーバー】免 許申請からそろそろ一ヶ月経つので免許状が届く
かな入っているかなと郵便受けを開けるのが日課になって来そうです。が、まだ総合調整①周波数補正②中間周波数調整
③受信部フロントエンド同調回路調整④Sメーター調整の四つの内①のひとつしか確認していないのでさて、どうする
かとマニュアルを見直すと③以外は特にそんな気にしないで良いかな?に(#^.^#)。さて、受信部フロントエンド同調回路
調整ですがアンテナを繋いでトリマコンデンサT1、T2の二つを廻してノイズが最大になるT1、T2の位置を見付ければ
良いようです。調整棒は大昔に秋葉で買った六角のテフロン棒を一本持ってるだけです( ;∀;)。トリマコンデンサの回す
箇所を拡大鏡で見るとプラスの調整棒が必要のようです( ;∀;)。ネットで購入と思いましたが六角のテフロン棒をカッター
ナイフでマイナスに加工して間に合わせることにする。バーチカルアンテナ(HF-6V)に繋いでT1、T2を適宜回してノイズが
最大になる位置を探すと見つかる。次にダイポールに変えてT1、T2をもう一度適宜回してみるとほぼ同じ位置で変わらない
と思われる?。これで受信は大丈夫と思われます?。ワームウエアもVアップされてるようですが様子待ち。免許早く来て!。HI

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青いトマト


トマトも終わりですが青くて良い実が付いていると赤くなるまで待ってみようと、つい根っこから取り除くのを
後にしていると、いつまでも畑に残して置くことになり次の作業が後手後手になって草も伸びて来る。また、赤く
なって来たものをそのまま食べて見るがこの時期のものそのままでは美味しくない。ピザ等に乗っけるのと彩よくし
美味しいと食欲が増しますが、もう区切りを付けようと除去を始める。が、綺麗な青いトマトを今一度見たらおしく
なって来て食べてる人がいるかも(笑)とネットを検索するとレシピが沢山載ってます(^◇^)。みんな食べてる?。
浅漬けが一番簡単そうで青いトマトを楽しめそう?。Xに頼むと梅酢に漬けて見たよと食卓に上がった。梅酢を入れた
容器に洗った青いトマトを半分にして浸け食べる時少し小さく切ってお皿に...。綺麗な彩で食卓の一品には見た目も
いいです。パリパリとトマトを食べてると言う感じはしませんが流石梅酢はなんにでも合う気がします。美味しいです。
ミニトマト等は先に廃棄してしまったのですが勿体なかったと感じるほど好い味です(#^.^#)。野菜の即席漬けに梅酢を
よく利用するのですが我が家では青いトマトを食べると言う発想?は今までなかった。トマトは赤いものわざわざお腹を
こわすこともないと頭ごなしに食べないと決めてた(笑)。来年からは捨てないで青いトマトも食べることにしよう(#^.^#)。

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ざる菊


アジサイの時期に近所で「ざる菊」の苗を黄色、白色、茶色と3色頂いた。そのうちの良い苗?を2〜4本づつ鉢に植えると小さな苗
黄色6本が余った。それを少し立派?になるようにとプラ鉢に一本ずつ植えて置く。あじさい祭りの折に赤、ピンクの小さな苗を2 本づつ
買ったのですが、その時これを畑に植えておくと大きくなるよ。大きくなったら畑から鉢に植えると鉢で立派に咲くと教えて頂いた。それで、
プラ鉢の6本の中で一番小さかった捨てるような苗を畑に植えて置いて見た。それから3ヶ月経つと一番小さった苗が大きく育ち花芽 が
沢山付いていた(あじさい祭りで買って来たものも畑で花芽が沢山付いていた)。25cmの菊用の鉢を買って来て畑から植え替え ると立派?
にはほど遠いですが「ざる菊」で飾れそうです(#^.^#)。一方鉢で大事にして来た?ものは何れも花芽は付いてはいますが大 変少なく、これが
「ざる菊」なのかの状況で、今さら大きな鉢に植え替え肥料等与え育てる気は起きないでいます(肥料等が足りなかったのでしょう ね?)。
貰った鉢にある苗は来年やり直すことにする(#^.^#)。来年は黄色、白色、茶色、赤、ピンクと 5色のざる菊を楽しめたらと良いなあ(^^)/。

【白菜】白菜を3区画に29株定植した。蝶が 止まって卵を産み付けられると青虫の食害に合うので防虫ネットをトンネルで被せる。
風で飛ばされない様にその上からプラスチックポールで押さえて置いた。土中からの害虫対策はさてどうしようですが上手く育ちますように。

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ウォー キング

山の上のコーヒー屋さんまで久方振りにウォーキングしした。QRP リグ一式も持って行って見ることにする。ワクワクし手に入れた
もののRockmite40に、はまっていたこともあって出番がなかったMTR-5B(重さ180g)が軽くていいと出して見た。持って行くに当たって
リグ・アンテナ等一式をセットし試してから持って行くことにする。アンテナはBNC-750(7MHzにセットして約1m長)でBNCミニマグネット
基台(1.5D同軸3m付き)にG線5m長を取付け、オートアンテナチューナー(T1)+リグです。が、MTR-5Bが一度動作した後、どうにも
こうにも動かなくなった。壊れた?。未だ一年しか経っていません?。それも一年前に2回、半年前に一度の3回しか使っていません。
使えないのではしょうがないのでリグをMTR-5BからHB-1A(450g)に変更です(リグだけの比較だと2倍以上の重さになる)。
HB-1Aに変えオートアンテナチューナーのチューニングボタンを押すとチューニング動作開始しチューニング完了の緑LED点灯です。
余り聞こえて来ませんコンディション悪い?記念局を見付けコールしますが取れないと言って来ました。まあ、飛んでる?でも弱い。
ダイヤルを回していくと4エリアのCQが聞こえて来ました。4エリアに開いていそうです。コールすると599が返ってきました(^^♪。さて、
大丈夫かな少し重くなりましたがHB-1A+T1+BNCミニ基台+BNC-750+リチュウムイオン電池11.1Vをリュックにいれてウォーキング
開始です。箱根連山、富士山(ほとんど雲に隠れていた)を西に見ながら歩道を行くと約40分くらい掛かってコーヒー屋さんに辿り着く。
40分掛かり過ぎです(#^.^#)。かみゅ君を連れて毎日歩いていたころは25分から30分のコースでした。これは、いかんな?、いやいや?、
これが今の身体にあったペースかも知れません(#^.^#)。どっちにしても、ここまでのウォーキングを再開したいと思う。さて、先にお茶を
頂くことにする。喫茶は大変な大賑わいでしたが同席してもらって一杯頂く、あー美味しい。売店に寄って上さん所望のコーヒーとクルミを
調達し、さて、移動無線局の展開と外のいこいの芝生スペースに向かいます。幸い?少し強い風があってか、お客さん誰もいません。
今のうちなら大丈夫かなと中央付近の日陰のテーブル・椅子にリグ・アンテナ一式をセットし電源を入れ7003辺りでCQingして見ますが
応答ありません。ダイヤルを少し上に回すと6の移動局のシグナルが1mのBNC-750に落ちて来ました。飛んで行きそうな入感です。
コールすると599が返って来ました(^^)/。もう少し上にダイヤルを回すと3が聞こえて来ました。ここにも飛んで行きそうです。コール
すると599が返ってきました(^^)/。さらに、飛んで行きそうなシグナルは?見付かりません。芝生いこいエリア?に一人入って来ました。
少し近くの椅子に座られました。何してるんだろう怪しいと思われたのかな?。コンディションも変わった落ちて来た?。3エリアのシグナル
559QSBどうかなとコールすると559が返ってきました。さらに、お二人が芝生いこいエリアに入って来られたので、終わりにしました HI。
帰る前に、また喫茶に寄ってもう一杯お茶を頂いて帰路へ向かう(#^.^#)。帰りも同じ道下りですが家まで40分掛かった。このコースの
ウォーキング先ずは週一回、片道30分にまで取り戻したいなあ?。ウォーキング移動地運用聞こえましたら各局よろしくお願いします。

{後日、MTR-5Bのトラブルはバッグアップ電池が無くなっただけの事で電池を交換すると問題なく動作。)

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VN-4002 (40m QRP CW Transeiver Kit)完成


「ポケットサイズ 7MHz QRP CW トランシーバキット VN-4002 (design by jl1vnq)」の組立、何とか無事終了まで来て完成した。
 Googl+のコミュニティに開発の様子が載っていたころから技術的な事等は何も分からないのですが何かワクワ クしながら記事
を拝見していた。ある日、正式版のキットの頒布情報が流れる。その案内には「 パーツは表面実装部品を含めて ユーザが
すべて装着するフルキットになっています。 表面実装部品は1608、2012サイズのCRコンポーネントに加え0.5mmピッチの10pin
MSOP IC(Si5351A)のごく小さなデバイスが含まれるため、 組み立ては表面実装部品の装着に慣れている方が望ましいです。」と
あり「VN-4002」を手にして見たいが自分には難しいな出来ないな、でも、魅力的だ自分で作れたらもっとワクワクするだろうな?、
思い切って 「VN-4002 (design by jl1vnq)」何とかなるだろう?(#^.^#)とキッ トを申し込む。届いた箱には 8/50 とあった。正式版の
8番目。届いたものの箱を開けて見ると抵抗、コンデンサ、インダクタ、IC等、ほとんど表面実装部品でほんとに自分に出来る?
かな?でしたが8番目って、なんかげんがいい(#^.^#)縁起がいいかもしれない組立出来るかもと実体顕微鏡等に頼って作業を始め
ると、何とか最後のコイル巻き手前まで辿り着く。少し放って置いたがこれもやって見るしかないとマニュアルを見ながら気合を入れて?
巻いて行くと不安ながら3時間で巻くことが出来た(^^)/。さて、コイル半田付けですが、370℃の半田鏝ではポリウレタンが溶けず半田付け
されないような?見た目ちょっと心配なので420℃半田付けで、コイル引き出し線部に迎え半田をして置いてから基板へ差して半田付け
すると安心となった(#^.^#)。で、RF(受信・送信)部組立完成。コントロール基板と受信・送信部基板をヘッダピンとそのソ ケットで合体し
ダミロード、スピーカー、パドルetcを付け電源を入れ試すと先ずは大丈夫動作OKと思われる。出力は12Vで約3Wだった。最後の総 合
調整に①周波数誤差修正②中間周波数調整③受信部フロントエンド同調回路調整④S メータ調整とあったがIC-756p3と鳴き合せ
周波数は特に問題なしなので、それ以外特に使用上問題なければ良し(#^.^#)として先ずは完成です。次、免許変更申請です(^^)/。

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同軸変換コネクタ

RHM8B(7~50MHz帯 1/4λ短縮型アンテナ)の「コネクターグリップ」を調達したが、それに合う同軸コネクタとの組み合わせを
見付けるのに苦労した?。BNCコネクターのRHM8B(7~50MHz帯 1/4λ短縮型アンテナ:長さ:0.5~1.78m、 重さ:285g)をそのまま
使うのは強度的に心配でヒヤヒヤしながらになるのが普通と思われます。ネット検索でもいろいろ工夫されて使っているようです?。
それらを真似して作って見ようとは思いましたが自分には面倒そうで追試出来ないでいた(#^.^#)。ハムフェアで貰って来たチラシの
中に簡便に解決する「コネクターグリップ(http://6502.jp/index.html)」と言うものを見付けた。RHM8BにBNC-M変換コネクタを取り付け
双方のコネクタ部分を補強する筒です。さて、そのコネクタグリップに合うBNC-M 変換コネクタを手持ちのコネクタ中から当てると
ひとつあった。その一つはマジックで赤のバツ印を付けたものでネジを締めたつもりが直ぐ緩んできたり締め付けが出来ない不良品?
で、注意しないとリグを壊すとバツ印を付け間違いがない様に廃棄処分と思っていたものだった。で、ちょっと試しに変換コネクタを
組み合わせて何とかならないかと持ち合わせのものを全部取り出して「FT-817後部用のL型Mオス-Mメス変換+Mオス-オス+
Mメス-メス+不良?BNC-M 変換コネクタ」で、 RHM8Bを「コネクターグリップ」を使って庭でFT-817に直付し、グランド線5.5m
FT-817に付けて電源をオンにしバンドは7MHz、アンテナの取扱説明書で7MHzアンテナの設定(コイルの位置)を確認メモリを合わる。
キーを押してFT-817のSWR表示を確認するとバーはひとつも現れません。QRVには問題なしです(整合している)。只、信号が聞こえて
来ない?。シャックでIC-756p3のダイヤルを回してみるが信号聞こえて来ません?、デリンジャー現象?。スペクトラムスコープを少し
眺めていると7012に強い信号が一本だけ現れました。庭のFT-817のダイヤルを7012に合わせると強く入って来ました。4エリアで す。
4エリアだけと開けている?。こちらの電波もそこに落ちるかコールすると599と返って来る。電波飛ぶことも確認出来て良かった良かった。
改めてコネクタのネジピッチ等微妙に違いがあって何でもいい安ければいい等で手に入れるとリグを壊しかねないコネクタもあると思った。

【Rockmite40 1,000交信】
Rockmite40と言う7MHz QRP(abut 500mW) CW トランシーバーを知ったのはA1 MLでした。また、それを手に入れる事が出来たのは
JA7FYF局の共同購入のお蔭でしたTU(2011/2頃)。2011年 13交信で充分楽しんだか?、2012年 1交信、2013年1交信でもういいかなに
なっていたと思う?。が、X’tal 7015の他に7003,7005、70010、70023etc等手に入れる。また、オペアンプのオーディオピークフィルタを
試しているとRockmite40の出番が増えて来たが逆サイドのQRM等からの混信がX’tal 7015(TRX 7013/7014(70138))が一番少ない
(運用時間によるが)ような気がし2014の6月頃からX’tal 7015 only(TRX7013/7014)のみにし先ず100交信を目指して見ることにした。
それに 当たって7013/7014は他のリグでは運用しないRockmite40専用周波数とすることとし、Rockmite40専用シャック(居間の縁側の
一角 隅っこHI)を確保、ログもRockmite40業務日誌と印刷した専用紙ログで、5分間CQを出して応答がなかったときはさっさと諦める
ことにし、 5分間CQ空振りの記録も必ず残すことにする。他のリグ等は持ち込まないアンテナも専用に張った。 アンテナはフルサイズ
1/4λwire  & フルサイズ1/2λwire電圧給電(EFHWミニアンテナチューナー by ja7qil) で、フルサイズと 言っても簡便で1/4λwireは釣竿で
少し 斜めに、1/2λwireも釣竿の先にエレメントを結んで庭木に釣竿の基を 縛り付けたもの。 で、2014年150交信、するともう少しになって、
2015年 415交信、Rockmite40に、はまることに??になってると応援してくれる人もいて、1,000交信までやってみたらと目標を貰ったりした。
2016年 4月累計700交信辺りで ダイポールを加える ことにする。バランをフェライトビーズFB-801で作る。同軸は手持ちの6m長の1.5Dで
釣竿に添わす。 20cmくらいの長さの 隙間ケーブルを自作し、その繋ぎに1.5D 2m長BNCケーブルを使いリグまで約8m。ダイポールエレメントは
 両端に麻ひもを 縛って 物置、釣竿等に引っ張った。7013/7014の周波数が空いていないことが増えて来る(7012~7015に強い局が出ていると
先ずQRV不可、空いた時にめぐり合うしかない)。2016年 282交信、2017年9月10日で累計1,005交信で目標達成。Rockmite40は3台作る。 その中
でも二号機のオーディオピークフィルタが自分に合っていて一番聞きやすかった。各局に応答頂いた お蔭で1,000交信(1,000局ではない(#^.^#))
出来ました VY VY TNX。これからは7013/7014 他のリグでも使うようになりますHI。次は「VN-4002」ポケットQRP CWトランシーバーです。

http://jm1oop.ddo.jp/ [No.1070]

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