CW インベーダーゲーム その後

インベーダーゲーム式モールス符号打電練習機(CW INVADERS キット)の小型LCDに大型LCDを追加取付けした。
CWインベーダーゲーム(CW INVADERS キット)はインベーダーに見立てた文字(欧文 or 和文)が右からランダムに
次から次と出て来て、そのインベーダー(文字)のモールスをキーで打電しその文字のモールス符号として認識されると
インベーダー(文字)をやっつける(消える)ことになるが、モールス符号として認識されなかったり文字を見間違うと点数の
大減点と速度も上がって来てインベーダー(文字)が左に到達してしいゲームオーバーになる。そんなモールス符号打電
の練習になって縦振電鍵等手送りモールス符号がゲームを楽しんでいると知らぬ間に上手くなると思われるツールですが
基板に乗っている小さなLCDの小さな文字は私にちょっと見ずらくて文字を見間違う(V or U etc)ことがあります(#^.^#)。
 スタンドルーペとかメガネ型ハンズフリールーペ等を使って見るとそれなりに良いのですが光線の関係とか他にも今一の
ところがあった(^◇^)。そんな折、大型LCD追加改造の例を知ったので改造例そのままに追試して見た。付いているLCDは
I2C接続のLCDと言うものらしい?。自分には???ですが(#^.^#)。AITENDOの【ATD1602A-14】と言う大型LCDが同じI2C 接続で
ついているLCDそのままに4本接続するだけで済むとのことです(^^♪。VDD⇔VDD G⇔G(VSS) SDA⇔SDA SCL⇔SCK と
早速結線する(結線は基板側を丸ピンICコネクタを利用して取り付け取り外しが出来る様にした。持ち歩きは無いが (#^.^#))。
スイッチを入れると基板LCDと同じように文字が表示される。それもバックライト付きで文字が大で私には優しくなった(^^♪。
当然消費電流(【 追加前 待機:3.3mA Start:約20mA】 → 【大LCD追 加後 待機:23.8mA Start:約42mA】)は大きくなる。
@100の006Pの電池寿命は半分ぐらいに短くなるでしょうか?。9.04Vが8.44Vになりましたが当分まだ私には使えそう? (^◇^)。

(I2Cは、Inter-Integrated Circuitの略とか?機器間の通信を2本で出来る方式とか?シリアル通信って言うんでしょうか???。
シリアル通信で検索するとウィキペディアに、でも、私にはチンプンカンです(#^.^#)。が、中にモールス符号、232Cとかあった?。
232Cケーブルにはお世話になった(只使っただけ(笑)。232C/USB変換は未だある)、モールス符号だけで(@^^)/~~~(笑い))
(CW INVADERS キット designed by JQ1SRN http://project59.blog.fc2.com)

http://jm1oop.ddo.jp/ [No.1127]

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