40m QRP CW Transceiver (VN-4002)


VN-4002のCTRL部のU2(3.3V 3 端子レギュレータ)とU4(プログラマブルPLL発振)の故障ポテンシャルの対策を
実施した。3か月以上前にVN-4002の組立は完成し今まで何回も電源を入れていたのですが使った電池の関係
からか12V以上を加えることは無かったと思われ故障も起きなかったようです?。が、加える電源電圧(12V以上?)
によってはU2の絶対定格を越える現象があり故障する可能性が高くなる(U4も壊れる)と、その対策の改修方法の
案内があった。さて、その対策はC16のチップコンデンサ(10μ)を外して0.1μFチップコンデンサと25V100μFの
電解コンデンサを並列に付け替えるものです。部品は対応して頂けるとのことでしたがチップ部品でなくても何とか
付き そうなので手持ち部品で対応した(#^.^#)。C15のチップコンデンサも他の事で1μF電解コンデンサに交換(値)と
なっていたので、ついでにこれも普通の電解コンデンサ?の手持ちで間に合わせた。コントロール部とRF(TX&RX)部
を重ねる(組立)と外観上は隠れるので良しです(@^^)/~~~。VN-4002の免許はまだ来ない?。来月には来るかな?。
VN-4002(40m QRP CW Transceiver)が使えるようになりましたときは各局お相手よろしくお願いいたします。

http://jm1oop.ddo.jp/ [No.1085]

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