作成待ちのキット その後

一番新しく届いた 【The Code Weapon (A1CLUBオリジナル モールス(CW)復号機能付き4チャンネル・メモリキーヤキット)】を
やっつけた。キット2016ハムフェア会場で頒布されましたがその時に手に入れる事の出来なかったクラブ員にと限定頒布に
申し込んで運よく手に入れる事が出来たものです。2014版は「CW復号器」と「キーヤ付トーンジェネレータ」と分かれていて
「CW復号器」のプログラムはLCDモジュールのマイコン PIC(16F689)を使っていて、へーそんなLCDがあるんだ。それを
利用したんだと分からん人なりにもなんか凄いなーとびっくりでした HI。只、自分の利用はキー打電の確認練習用でしたから
「CW復号器」と「キーヤ付トーンジェネレー タ」を繋げて使うのは面倒でした(面倒でない様にケース等にまとめて仕上げれば良い
事ですが、それはさらに面倒でバラで組立て動作確認をしただけで何時かまとめを仕上げようと思って机の隅に置いてあった
が未だにそのままです HI。さて、今度の「The Code Weapon」はその面倒が無くなっていて一枚基板に全部載っていて上にLCDを
乗せて完成、後 は電源オンとキーを繋ぐだけで打電の確認が出来て自分には特にケースに入れることもなく(エレキーも使うには
ボリューム等を外付けに してケースイングを楽しむのが良いか)このままでずっと使ってしまいそうです(笑)。組立上のミスが
ひとつあってボタンSW全部を基板に差して足を一本ずつ仮止めで半田付 けして置いたら残りの足を半田付けするのを忘れてた。HI
「The Code Wepon」がさらに進化するとしたら基板上のマイコンと模擬QSO(スーパーファンタジックキーヤー見たいな)が出来るとか?。

組立待ちのキットは AF-DSP、DDS-VFO、周波数カウンタ、Rockmite40の残り四 つになった(次は周波数カウンタの予定)。

http://jm1oop.ddo.jp/ [No.1046]

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