CW INVADER キット


CW INVADERキット(CWインベーダーゲーム)と言うものを組立て、縦振電鍵と斜め打ち電鍵で試しています。それは
インベーダーに見立てた文字(欧文 or 和文)が右からランダムに次から次と出て来ます。その文字のモールスを
キーで打電するとインベーダー文字が消えます。もちろん打った符号がモールス符号として認識されないと消えず
左端へ行ってしまうとゲームオーバーで終わってしまいます。ステージをクリヤーして行くことを適宜に楽しめればモールス
キーイングがいつの間にか上手くなっていると思われる魅力的なインベーダーゲーム式?モールス符号打電練習機?です。
インベーダーをモールスで打ち落としてると打電練習していることをすっかり忘れてゲームに夢中になってしまうって事が
起きそうなので夢中になり過ぎない様にする注意が必要と言う事もあるでしょうか?。私はやっても一日2回程度に(#^.^#)。
モールス送信・受信共速くは中々出来ずゆっくりですが手打ちのモールスの交信にワクワク楽しませて貰っています。TU
CWインベーダーゲームで練習した縦振電鍵 or 斜め打ち電鍵からの信号が聞こえましたら各局お相手よろしくお願いします。

(CW INVADER キット designed by JQ1SRN http://project59.blog.fc2.com) 

http://jm1oop.ddo.jp/ [No.1126]

広告
カテゴリー: 未分類 | コメントをどうぞ

乾電池式噴霧器

使えないと思っていた乾電池式噴霧器を復活させた。農薬等の散布は手動でポンプを動かしてタンクに蓄圧し、加圧後レバーを
握ると連続散布出来る(適宜散布中等ポンプを動かして追加加圧動作必要)噴霧器を使っていますが、散布しながら加圧する頻度が
部品消耗等で多くなって来たとき、新聞折り込みチラシの乾電池式噴霧器が格安だったので買った事があった。それを使って見たが
乾電池(単一)が直ぐ使えなくなって有害ごみが増えるし蓄圧式の便利さがやっぱいいのか噴霧パワーも蓄圧の方があることも
あって、使う事もなく長い間放っていて銭失いの買い物になっていた。只、何故か捨てるに捨てられなかったのか捨ててなかった?。
蓄圧式も長い事使っている間にエアー漏れが起きやすくなっていたりで寿命かな、買い替え時期かなと思うような状態になっていた。
白菜、キャベツに肥料をやってから天候も不安定で畑に入れない日も多く、また草丈も伸びていて様子も見れていなかったのですが、
白菜、キャベツは元気に育っているかなあと近づいてみるとなんと葉が虫に食われていた。巻き始める前にいま農薬を掛けないと害虫
の被害も進み散布タイミングも逃しそうです。さて?、物置の入口に放ってあった乾電池式噴霧器が目に入る。綺麗にすれば使える
ようになるかな?。乾電池ボックスの接点等の確認と他の部品も綺麗に掃除する。先ず動作確認ですが乾電池単一はない。
エネループ単三は沢山持っている(QRP機等用(#^.^#))これなら汎用で使えるので単三を単一で使うアダプタ(@100で二個入り)を
手に入れエネループ単三を使って乾電池式噴霧器の動作試験をすると取りあえず普通に動いた。実際に散布して見る。タンクに
水2.5Lに約1,500倍になるように殺虫剤を入れ混ぜた農薬を白菜、キャベツに散布する。問題なく全部散布出来た(^O^)/。
使用前のエネループ単三の電圧は約1.3Vで散布後は約1.28V(4本とも使用前後ほぼ同じ)で乾電池式噴霧器はエネループ単三
で用を足すことが出来そうです。耐久性は?ですが十分元は取れるくらい働いてくれそうと電池式噴霧器の復活を確認した(^^♪。

http://jm1oop.ddo.jp/ [No.1125]

カテゴリー: 未分類 | コメントをどうぞ

斜め打ち電鍵 その後


斜め打ち電鍵のパドル上部の留め方はスポンジと結束バンドを使って留める方法でひとまず落ち着いた。
パドル部をL型金具に載せる方法ですがホームセンタ等で見付かる出来合いの部品をそのまま使いシンプルに
組み立てる方法で組み上げたものでも、しっかりした符号が出るのが斜め打ち電鍵のいいところワクワクする
ところと思われます。が、パドル上部を留めてたときの微妙な自然の操作感?を得る方法を求めて試して来ました。
一番目はオリジナルをそのまま真似てセローテープで留めて見ましたがどう試してもしても自分はパドルが直ぐ浮いて
来てしまい耐久性がありません。セロテープと同様操作感は左手の人差し指で軽く押さえていると良い感じです。
で、二番目に工夫したのがカーテンフックの針金の先にスポンジを付けて指先の様になるのではと針金を台座に
木ネジで留めて押さえて見ましたがずれて来て安定しません(#^.^#)。三番目はF/Bでゴムパイプは如何との案 を頂き
有り合わせの自転車の虫を使い両端を接着剤で接着し留めると中々良い感じでしたがパドルの上でずれない様に
ゴムパイプをセロテープでパドルに留めた(#^.^#)。その試しでゴムだとうまく行きそうなことが分かったので次に
見付けた平生輪ゴムで同様に試すと正解?かなと思う感じでしたが接着剤で接着したところが微妙に剥がれて
来ているみたいで何となく打電に影響が出て来ました(^◇^)。接着剤を使わないで留める方法は?????と
斜め打ち電鍵を眺めているとパドルを乗せるL型金具の上側両端に取付け穴があることに気が付いた?( ;∀;)。
この穴を使うにはと閃いたのは結束バンド(インシュロック/タイラップ)です。スポンジの両端を結束バンドで
留める事でパドルを押さえる事が出来た。これでパドルが浮いてくることは滅多に起きないと思う?(^O^)/。
で、気をよくして斜め打ち電鍵の2台目を追試すと直ぐ使えるものに仕上がった(^^♪。簡便に組立でき使えます。

只、パドルをガッチリ押さえるのでパドルがブラブラとフリーの状態になりにくいので押さえてもフリーになる様な
留め方と体裁アップを探したいです。「斜め打ち電鍵」作って打電試して見ませんか、2way 斜め打ち電鍵 交信が
増えるのを楽しみにしています。斜め打ち電鍵からの信号が聞こえましたら各局お会いてよろしくお願いします。
(斜め打ち電鍵((c) ja0px design and creation) )

http://jm1oop.ddo.jp/ [No.1124]

カテゴリー: 未分類 | コメントをどうぞ

栗の渋皮煮に挑戦

栗拾い今年は例年に比べ少し早いようで9月に入ると毎日収穫があって今のところ累計200個くらい拾えた(#^.^#)。
鬼皮をむくのは大変なので、そのまま茹でたものを半分に切ってスプーンでほじくって食べるが家の食べ方(^◇^)。
次は栗ご飯とか栗おこわ等で食卓に上がる美味い(@^^)/~~~。茹でた栗の食が進まなくて溜まっていたので、栗を
ほじくってほじくって栗の中身を取り出すと細かくつぶした状態のものが沢山出来た。さて、どうやって食べる?(^_^)。
ネット検索するとホットケーキミックス、卵、牛乳、砂糖を混ぜ合わせ栗を混ぜ合わせ生地を丸めて揚げドーナッツに
を見付け作って貰う。まあ、それなりに美味しかったが栗を感じるのは微妙でちょっと勿体ない気がした(笑)(#^.^#)。
生前義姉がよく作ってくれた渋皮煮を思い出した。それは美味かった(^_^)。で、渋皮煮を作って見ることにした。ネットで
自分にも出来る簡単な方法はないかと探して見る。渋皮が剥がれない様に鬼皮をむくには鬼皮を柔らかくする必要が、
その方法は水に一晩浸けて置くといいらしい。拾って来た栗14個をボールに入れて水に浸し翌日の朝、栗の鬼皮むき器
を使って頑張って鬼皮をむくと案外と何とかなった。14個の重さは約390gだった。栗を洗って強火、弱火、中火等で
約3時間灰汁取りで茹でこぼしを何回か頑張って、次、砂糖150g、塩小さじ1/3を味付けに投入して弱火で70分くらい
で終わる。一個試食美味い(^O^)/いいじゃないかな?(#^.^#)。仕上げ冷めた後冷蔵庫に入れて置くと味が染みるとか?。
翌日食べると中々美味い。家族の評価もまあ満足のようだ(^_^)。義姉の味には遠いが渋皮煮を作ることが出来た(^^♪。

http://jm1oop.ddo.jp/ [No.1123]

カテゴリー: 未分類 | コメントをどうぞ

バッテリーチャージャー


006P形ニッケル水素電池とハンディ機VX-3用リチュウムイオン電池に専用バッテリーチャージャーをそれぞれ手に入れた。

リチュウム系、ニッケル系等の色々な電池を充電可能な万能バッテリーチャージャーをポリマーバッテリー購入の際、一緒に手に
入れたのでバッテリーチャージャーには困らないと思っていたが知識がない分使うに不安を感じる事がある(安全に使えるかetc?)。
180gのQRP機のMTR-5Bの電源は006Pが合っていると充電電池ニッケル水素006P形(200~300mA)を手に入れる(Li-ion 650mAh
等も見付けたが私には取り扱いは難しいと外す)。が、万能バッテリーチャージャーでの充電は面倒(安全面?)で、結局006P専用
チャージャー 9V 40mA(電池よりも安い)になった。ただ、MTR-5Bには使えず@100のアルカリ電池が一番に変わりらずに(#^.^#)。で、
006P形NiMHはインダクタンス、コンデンサ、抵抗、トランジスターetcマルチメーター専用になる(ローカルからケースに良いの @100に
あるよと情報を貰ってケースに収め、お気に入りのひとつになる)。充電006P形一式は使用頻度からすると高いものになった( ;∀;)。
(裸のLCR・TRetcのマルチテスターは使い古しの006Pで7Vあれば十分?使える(^◇^))

ハンディ機VX-3はリチュウムイオン電池 FNB-82LI(3.7V 1100mA 4.1Wh)一個が付属で私の使い方?持っているだけに近い場合は
それで十分だろうにオプションに乾電池ケースがあって、電池が切れる不意の時持ってるだけで便利かなとその物欲が出た(#^.^#)。
只、ほとんど使わないもの?にしてはちょっと値段が高い(#^.^#)。なら互換品の電池はどうだろうと探すと何かリスクはあるか?ですが
これなら手に入れて見ていいかと目に入って来たのが互換電池NP-60type(3.7V 1900mA 7.0Wh)が二個とそのバッテリーチャージャー
(NP40/60/95/120 他6種類 input AC100-240V DC12-24V 4.2V output DC4.2V 600mA)込みで1.3K、乾電池ケースよりもうんと安くて
電池の容量は1900mAと純正の1.7倍です。今のところFNB-82LI、NP-60(900mA)、同形(3.7V 1100mA)、同梱BATは問題なく充電
出来ていると思われる(チャージ完了LED点灯で終了判断)。(追)乾電池ケースの物欲は消えた(#^.^#))

リチュウムイオン電池は軽くて容量が大きくて大変魅力的ですが自分の様な素人は特に専用充電器を使う事は必須と感じる
(NiMHも)。案外重いがエネループが一番安心して使えると思う。それでも電池一本ずつ監視しする充電器がベターと思われる。

http://jm1oop.ddo.jp/ [No.1122]

カテゴリー: 未分類 | コメントをどうぞ

斜め打ち電鍵


JAOPX OM 考案の斜め打ち電鍵を追試した。ハムフェアで拝見し操作もさせて頂き作成のポイントetc OMに伺ったので
斜め打ち電鍵用部品を集める。金折と言うⅬ型金具(巾40mm長さ60mmx60mm t3)一個(¥110)と一文字金具(巾18mm
長さ100mm t1)4枚セット(¥110)をホームセンターで手に入れる。他は有り合わせで,木ネジ3本、画鋲2個、基板適宜2枚、
木製の台適宜一個、線材適宜、セロテープ等。点接点にする画鋲にリード線を半田付けし基板に画鋲を半田付け、それを
金折L型金具に両面テープで貼り付ける。金折L型金具の適宜な位置にリード線を一本半田付けして置く。一文字金具の
センターに印を付けて適宜に折る(角にしたいが丸みが付いてUの字になった(#^.^#))、その曲げた金具をL型金具の上に
乗せセロテープで固定しパドルとする。画鋲からのリード線2本の先端の被覆を剥がし撚って1極とし、L型金具からの
リード線との2極でキー入力に繋いで電鍵操作する。打ち方はパドル部に親指と人差し指で斜め上から当たるように手首を
回転して符号をだす(手首回転は回転式電鍵と同じ)。符号送出を確認してから7020でCQingすると9から応答頂き20分
お相手頂いたが載せてあるだけのパドルが外れて来た(#^.^#)。JA0PX OMに追試の斜め打ち電鍵の写真を送るとパドル部
の金具が直角になっているL型のものを使い角度を50度に狭めると良いとアドバイス頂き、一文字金具がL型のものを手に
入れ交換する。今のところ安定していますが、パドル部を留める方法を少し他のもので試して見るが微妙にうまくいかず
セロテープの丁度良いから適当な他の方法が見つかっていない(セロテープだと耐久的に直ぐ貼り換え等が必要になる(#^.^#))。
セロテープで留め、その奥側の上に左手人差し指の先を軽く載せているくらいがいいので、そんな留め方を見付けたい。
(追:L型金具とパドルの接触抵抗の安定と思い銅板0.4t片を間に入れる(パドルにリード線半田付けは上手くいかなかった為。))
(追2:参考「斜め打ち電鍵」 youtube に考案者の操作動画)

当分7018から上での和文はこの斜め打ち電鍵を使って出ようと思います。斜め打ち電鍵からの信号が聞こえましたら
各局お相手よろしくお願いします(50W~でQRVします(#^.^#))。

http://jm1oop.ddo.jp/ [No.1121]

カテゴリー: 未分類 | コメントをどうぞ

ハンディトランシーバー


コンパクト デュアルバンド トランシーバー VX-3(144/430 130g)を購入した。現役FMハンディ機はもう19年になる
VX-5(50/144/430)です。1999年代当時は小型で3バンドで5W出力は画期的?だったと思う。6mにも出れるのが
魅力的だった(#^.^#)。が、特に最近は重い(重量255g)と感じるようになって滅多なことがないと持ち歩くことは
なかった。その気は起きなかった。その間、新しい機能、デジタル等のものも出て来ましたが自分にはアナログ
で充分用を足しVX-5も電池が持たなくなったくらいと重さ以外に不満はなく使えて来た。が、また「が」でる( ;∀;))。
ちょっと出る時等使うかどうかわからないがポケットに入れての感覚のハンディ機が欲しいと一年近く思っていて交信
に使わないかもしれないが、もう最後の新ハンディになるだろうから最新のものにするか、いやシンプルなアナログでいい
、小型で一番軽いのが良い?、いや今のVX-5で充分じゃないかと思い出す度くるくると頭の中で回っていた(#^.^#)。
ハムフェアに行くと帰りには買っていた(^◇^)。手に持って見ると130gは軽い(^^♪。自分のスマホを量りに乗せて見ると 
約200g?で、VX-5は255g。 VX-3、スマホ、VX-5を両手にそれぞれ載せて比較して見るとVX-5はやはり重たい。
200gを超えると持ち歩きたくない重さと感じる境だと思った。その人によって違うと思いますが新発見?だった(^◇^)。

【ハムフェア】頂き物。コールサインプレートと白紙の QSLカード50枚。メーカーブースで帽子、家に帰るとVX-3の紙バッグにも
入ってた。 斜め打ち電鍵のJA0PX OMからマイクロスイッチ2個(斜め打ち電鍵を追試します)。ふたつ目の買い物はA1 Club頒布
のキット 「モールスラーニング」モールス受信練習機のキットで二つの動作モード①練習モード:ランダムに符号を送出し、その後に
表示を行う。②学習モード:順番に表示してからその符号を5回繰り返す。符号は欧文、和文共練習出 来る。Let’s 作って練習です。

http://jm1oop.ddo.jp/ [No.1120]

カテゴリー: 未分類 | コメントをどうぞ